スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SteelSeries XAI

SteelSeries XAI
xai_topshot.jpg

『スペック』
・重さ: 98 grams (0.22 lbs)
・高さ: 38,7 mm (1.5 in)
・横幅: 68,3 mm (2.7 in)
・縦幅: 125,5 mm (4.9 in)
・読取フレーム数: 毎秒12.000フレーム
・最大読取速度: 秒速150+インチ
・読取メガピクセル数: 毎秒10,8メガピクセル
・1インチあたりのカウント数: 最大5.001CPI
・最大加速: 30 G
・センサーデータパス: True 16 bit
・リフトディスタンス: 最小1mm
・最大レポートレート: 1.000 Hz
・ボタン数:8
・Windows 2000,XP,Vista,7


詳細を見る


長所としては
マクロ機能搭載
軌道補正搭載
・フィット感があり、『かぶせ持ち』『つまみ持ち』の人にはかなり使いやすい設計
・ほぼ全ての機能が高水準で万能
・設定をマウス内にインプット出来、PCが変わっても同じ設定で使える
左右対称のデザインで、左利きの方でも使いやすい
・クリックが非常に押しやすい、タップ撃ちに有利
・サイドボタンがちょうど親指の位置にあり、即座に押すことが出来る
ホイールも質が良く、使いやすい
・ラバー加工で長時間使ってもべたつかない

短所としては
・価格が高い
・サイズは普通、右側のサイドボタンが少し違和感があるかも


現在使用中です。持った感じはSteelSeries Kinzu Opticalよりも、一回り大きく、手が女性よりも小さい私には少し大きかったです。

それでもゲーミングマウスとしては小柄なほうなんですけどね(笑)

しかし、クリックは非常に軽くタップのしやすさはピカイチでした。

もちろんマクロや軌道補正も搭載されているので、FPSで必要な機能はすべて揃っており、
世界で活躍するトップクラスのプロゲーマーが使っていることでも有名です。

しかも、公式サイトからプロゲーマーのマクロ設定をマウスにインプットすることが出来ます。

また、かぶせ持ちの方には勿論ですが、つまみ持ちの方には特にオススメしたいマウスです。

更に、最近3千円近く値下げされ、かなりお求めやすくなりました。

かぶせ持ち、又はつまみ持ちのプレーヤーで、タップを中心でプレイする方や、癖がなく、高性能なマウスを使いたいという方におススメです。

購入しても後悔することはないと断言できます。


『個人的評価』
・デザイン ☆☆☆
・機能   ☆☆☆☆
・性能   ☆☆☆☆
・使い心地 ☆☆☆☆☆
・価格   ☆☆☆


amazon.png 『SteelSeries XAI』をアマゾンで検索


スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。