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SteelSeries Sensei

SteelSeries Sensei
steelseries_bottom-top_purple.jpg

『スペック』
•読取フレーム数: 毎秒12,000フレーム
•最大読取速度: 秒速150インチ
•読取メガピクセル数: 毎秒10,8メガピクセル
•1インチあたりのカウント数: 1~5,001CPI、5701~11,400CPI(ダブルCPIモード)
•最大加速: 30 G
•センサーデータパス: True 16 bit
•リフトディスタンス: 最小1mm
•最大レポートレート: 1,000 Hz
•ボタン数: 8
•本体重量: 102g
•サイズ: 縦68.3mm ×横125.5mm×高さ38.7mm

details5_3.gif


長所としては、
・メタルコーティングにより、手汗が気にならない
軌道補正をかけることが出来、マウスを補助してくれる
頭の高さを維持しながらマウスを移動する等)
マクロをマウス本体に記録することが出来、
 キーストロークやタイミングをマクロ化することができる
(プレイするゲームのルールに従って使用してください)
・CPIが1刻みで設定出来、自分に合ったセンシを見つけることが出来る

短所としては、
・かなりお高い
・クリックが固く、疲れやすい
・ケーブルが布、さらに固く耐久性に優れていない
・右のサイドボタンが干渉することも


これも実際に使ってみました

まず左右対称のデザインな為、薬指と小指が気になりました。

しかし、後は耐久性が気になった程度で、自分に合った設定を組み込むことが出来る為、

自分の手足のように動かすことが出来ます。

さすがはお高いだけありますねw

軌道補正がかかる為、HS(ヘッドショット)が出る出る!

勿論全ての機能が他のマウスと比べてもハイスペックなので、
お金に余裕のある方本気でFPSをプレイする方におススメです。

※ただしマクロ機能はゲームのルールに従って使用することにしましょう。

『個人的評価』
・デザイン ☆☆☆
・機能   ☆☆☆☆☆
・性能   ☆☆☆☆☆
・使い心地 ☆☆☆
・価格   

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この記事へのコメント:

- : 2012/01/29 (日) 11:24:58

レビューお疲れ様です。

LogicoolのG400から換えようか迷っていたのですが、もう少し様子を見ることにします。

これからも財布が許す限り、マウス購入、使用、レビュー、頑張って下さい!

FPSの長老 : 2012/01/30 (月) 19:07:46

G400もいいですよね!

LogicoolならG9Xがオススメですよ!


今までにかなりマウスは使ってきているので財布のほうはご安心をww

レビューがんばります!

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